池袋フィールドはキャパ30〜50人の小さなライブハウスです。
しかし長年ミュージシャンとして活動して来た山石敬之が
自分の演奏の拠点として丁寧に作りました。
当然音響・照明など環境には細部までこだわり、
より「世界観」をしっかりと伝えられるライブハウスに仕上げました。
そしてコンセプトは「FIELDに入り切れなくする事」
つまりアーティストが育ち、羽ばたいて出て行く事を目指します。

音響 キャパに対して必要以上の機材を用意。
大音響でも、繊細なサウンドでも表現出来ます。
出演した誰もがその音の良さに驚きます。
照明 LEDを中心に構成。派手さよりも美しさに自信。
しかしポイントは機材では無く、曲にどれだけ反応できるか。
準備させてもらえればしっかりとあなたの曲を表現します。

そして何より、ミュージシャン側に立った考え方で
料金システムなどはあって無いようなものです。
全てはスピリット有りき。とにかく一度相談してみて下さい。
あなたの演りたい形を必ず実現させます。
フィールドから東京へ、日本中へと、飛び立つために。